本当に痺れるお話
忙しいのは相変わらずです(笑)
ビンボー暇なしって本当ですね^^
今日は「電流責め」について述べてみたいと思います。
ただ、最初に断っておきたいのですが、この責めはとても危険なものですから、専門的な知識がない方は絶対に行ってはいけません。
また、電気に関する専門的知識を有する人でも、SM経験が豊富でなければ、女の子等に気を取られてアクシデントを招く可能性もありますから、まず行わない方が良いでしょう。
従って、一般には「電流責め」の気分を味わうと云うことで、低周波のマッサージ器で代用すれば何の問題も有りませんので、そちらを強くお薦めします。
どうしても、本格的に「電流責め」を行わなければならない場合は、装置を自作するよりも、スライダック等市販のものを組み合わせる方がより安全です。
但し、お酒と一緒で電流に強い人もいれば極端に弱い人もいるので、責め手である自分自身への保険として、「リミッター」は必ず接続するようにして下さい。
ところで、僕ちゃんがこうした本格的な「電流責め」を行うケースは2つに限られます。
ひとつは「電流責めマニア」のM女を拷問する場合で、彼女はより多くの電気を流して欲しいと願いますので、その危険度も高まります。
但し、本当のマニアになると、体が条件反射になっている部分があって、軽めの出力でも、泡は吹くし白眼気味にはなるし、ウンチは漏らすわ体の中の液体は全部垂らす感じになるので、最初、情景的には加虐心を煽られますが、すぐにそれがSMではないことに気付きます。
彼女の望むことを、普通の人では与えることが出来ないから、彼女の一種の奴隷になって、僕ちゃんが奉仕してあげていることに他ならないからです。
従って、彼女が「電流責め」としては、そこそこの気持ち良さ(ただ、先程も述べたとおり、普通のエクスタシーなど及びもつかないくらい、激しい恍惚感を示しますが)を得た段階で、通電を止めます。
エクスタシー状態で、更に通電を強めるとショック状態になることがあるため、それを避ける意味と、拷問がご褒美になってしまってはSM的には意味がないからです。
僕ちゃんが、「電流責め」を行う真の理由は、もうひとつのパターンにあります。
それは、「支配」「被支配」における調教のひとつとして行う場合です。
その目的は、感電死に対する恐怖よりも、僕ちゃんを信じる気持ちと期待感が上回ったことを自覚させることにあります。
その為、「電流責め」の装置類を含めて、出来るだけ物々しい雰囲気を演出します。
車のバッテリーなども、剥き出しにして何個か並べておきます。
僕ちゃんの「電流責め」は、様々な理由から「交流」で行いますので、直流であるバッテリー等は使用しないのですが、これも雰囲気作りの一環なのです。
ただ、ダミーの銅線などを裸身に巻き付ければ、確かに気分は出ますが、どこで間違って銅線が帯電しないとも限りませんから、雰囲気作りはあくまで女の子の身体とは隔離された部分で行わなければなりません。
やがて、意を決した彼女が、ベッド等に素直に横たわったたら、その時点で「調教」の目的は達していますので、後はお遊び程度に通電するだけです。
あまりに呆気ないのも困るので、最初はトレーニングだと称して、低周波の責めをしてあげます。
それから、交流をほんの軽めに流しますが、それも女の子が、アッとかウッとか云った段階で終了します。
それ以上は決してしません。
それは「調教」の目的が達成されたこともありますが、彼女のM女人生のおいて、「電流責め」のような危険な調教は、これで最後にして欲しいからです。
間違っても、通電で快感や被虐感を与えてはいけません。
「電流責めマニア」への道を歩ませては、心あるご主人様としては失格ですし、そこまで至らなくても、彼女が「電流責め」は大丈夫だと思って、別の機会に軽い気持ちで挑戦してしまう可能性もあります。
少し物足りなくて、キョトンとしている女の子を強く抱きしめて、よく頑張ったと褒めてやります。
そして、この責めは2人だけのものとして封印することを誓わせます。
一度でもそれを経験することで、「責め」への憧れは軽減されるので、満足して2度目は手を出さないケースが多いのです。
もし、「電流責め」を受けた事がなければ、やはり好奇心が打ち勝つこともあって、その時、責め手が「電流責め」に熟練していればまだ良いですが、経験不足の場合、彼女のリスクが大き過ぎるので、それを防いであげる事に意味があります。
安全な責めには、決して手を抜かない僕ちゃんなので、「電流責め」に関しても彼女は、本格的に責めたと思ってくれるところミソと云えば、云えるのかも知れませんね。
「電気責め」の素敵な動画をご覧になりたい方はこちらへどうぞ!
blog「スパンキングとSM」
ビンボー暇なしって本当ですね^^
今日は「電流責め」について述べてみたいと思います。
ただ、最初に断っておきたいのですが、この責めはとても危険なものですから、専門的な知識がない方は絶対に行ってはいけません。
また、電気に関する専門的知識を有する人でも、SM経験が豊富でなければ、女の子等に気を取られてアクシデントを招く可能性もありますから、まず行わない方が良いでしょう。
従って、一般には「電流責め」の気分を味わうと云うことで、低周波のマッサージ器で代用すれば何の問題も有りませんので、そちらを強くお薦めします。
どうしても、本格的に「電流責め」を行わなければならない場合は、装置を自作するよりも、スライダック等市販のものを組み合わせる方がより安全です。
但し、お酒と一緒で電流に強い人もいれば極端に弱い人もいるので、責め手である自分自身への保険として、「リミッター」は必ず接続するようにして下さい。
ところで、僕ちゃんがこうした本格的な「電流責め」を行うケースは2つに限られます。
ひとつは「電流責めマニア」のM女を拷問する場合で、彼女はより多くの電気を流して欲しいと願いますので、その危険度も高まります。
但し、本当のマニアになると、体が条件反射になっている部分があって、軽めの出力でも、泡は吹くし白眼気味にはなるし、ウンチは漏らすわ体の中の液体は全部垂らす感じになるので、最初、情景的には加虐心を煽られますが、すぐにそれがSMではないことに気付きます。
彼女の望むことを、普通の人では与えることが出来ないから、彼女の一種の奴隷になって、僕ちゃんが奉仕してあげていることに他ならないからです。
従って、彼女が「電流責め」としては、そこそこの気持ち良さ(ただ、先程も述べたとおり、普通のエクスタシーなど及びもつかないくらい、激しい恍惚感を示しますが)を得た段階で、通電を止めます。
エクスタシー状態で、更に通電を強めるとショック状態になることがあるため、それを避ける意味と、拷問がご褒美になってしまってはSM的には意味がないからです。
僕ちゃんが、「電流責め」を行う真の理由は、もうひとつのパターンにあります。
それは、「支配」「被支配」における調教のひとつとして行う場合です。
その目的は、感電死に対する恐怖よりも、僕ちゃんを信じる気持ちと期待感が上回ったことを自覚させることにあります。
その為、「電流責め」の装置類を含めて、出来るだけ物々しい雰囲気を演出します。
車のバッテリーなども、剥き出しにして何個か並べておきます。
僕ちゃんの「電流責め」は、様々な理由から「交流」で行いますので、直流であるバッテリー等は使用しないのですが、これも雰囲気作りの一環なのです。
ただ、ダミーの銅線などを裸身に巻き付ければ、確かに気分は出ますが、どこで間違って銅線が帯電しないとも限りませんから、雰囲気作りはあくまで女の子の身体とは隔離された部分で行わなければなりません。
やがて、意を決した彼女が、ベッド等に素直に横たわったたら、その時点で「調教」の目的は達していますので、後はお遊び程度に通電するだけです。
あまりに呆気ないのも困るので、最初はトレーニングだと称して、低周波の責めをしてあげます。
それから、交流をほんの軽めに流しますが、それも女の子が、アッとかウッとか云った段階で終了します。
それ以上は決してしません。
それは「調教」の目的が達成されたこともありますが、彼女のM女人生のおいて、「電流責め」のような危険な調教は、これで最後にして欲しいからです。
間違っても、通電で快感や被虐感を与えてはいけません。
「電流責めマニア」への道を歩ませては、心あるご主人様としては失格ですし、そこまで至らなくても、彼女が「電流責め」は大丈夫だと思って、別の機会に軽い気持ちで挑戦してしまう可能性もあります。
少し物足りなくて、キョトンとしている女の子を強く抱きしめて、よく頑張ったと褒めてやります。
そして、この責めは2人だけのものとして封印することを誓わせます。
一度でもそれを経験することで、「責め」への憧れは軽減されるので、満足して2度目は手を出さないケースが多いのです。
もし、「電流責め」を受けた事がなければ、やはり好奇心が打ち勝つこともあって、その時、責め手が「電流責め」に熟練していればまだ良いですが、経験不足の場合、彼女のリスクが大き過ぎるので、それを防いであげる事に意味があります。
安全な責めには、決して手を抜かない僕ちゃんなので、「電流責め」に関しても彼女は、本格的に責めたと思ってくれるところミソと云えば、云えるのかも知れませんね。
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Electro orgasms
「あ・・怖い。・・やめて・・・助けて・・お、お願い・・許して」電気責めと言えばアートビデオの「犯乳病棟奴隷ナース4」が思い出されます。出演女優-杉浦清香が、本当に怖がっているように見えてドキドキしました。Wiredpussy…という海外サイトがあります。
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