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肛門卿シャロノフ絵日記

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肛門卿シャロノフ絵日記

バイオレンス・ハードロマン小説「シベリアンブルーサイド」に登場する肛門卿シャロノフ少将の非公式絵日記です!

肛門画像特集3(肛門拡大)

 肛門画像特集の第3弾だよ!
 今回は肛門のアップ画像を中心にしてみました!



  
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排泄画像特集2

 排泄画像特集第2弾です!
 嫌いな方はご注意下さい!



  
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排泄画像特集

 排泄はこのブログの直接的なテーマではないけど、関連と云うことで(笑)



  
  排泄画像1

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肛門動画特集

 このブログは肛門陵辱にフォーカスしながらも、変質行為(鬼畜行為及び変態行為)全般をテーマとして扱うために、内容が堅いことが多くて恐縮してます。
 そう云う時はアナル動画でも見て、僕ちゃん自身も気分を変えたくなりますね。
 ありがちなチップスではありますが、アナル動画をまとめてどーぞ!

  
  肛門動画1

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コンプレックス

 今回以降は「折檻」の分類ですが、その前に嗜好の複合(complex)について考えてみたいと思います。
 
 前回も触れたように、鬼畜・変態行為の現場では、今回、分類しているようなカテゴリーが単独で存在しているケースの方がむしろ稀であります。

 また、色々な嗜好が複合して鬼畜・変態行為に及んでいるケースが圧倒的であるからこそ、自分で何をやっているのか、相手が何を求めているのかの認識が独善的になっている方が多いのです。

 従って、被行為者側は行為者の真意を測りかねたり、行為者は被行為者の状況認識を誤まったりしてしまうことに繋がっています。

 せめて自分自身は、どのように嗜好が複合しているかを知って、相手の複合状態も類推してリードしていくことが大切ですし、やみくもに自分の複合した嗜好を押し付けたり、自分の趣味は理解してもらえないと嘆くのは、全ての面で実りの少ない鬼畜・変態行為と云えるでしょう。

 そこでそもそも、何故、私たちの鬼畜・変態行為は複合するのか?又は複合することの意味とは何かと云うことを知っておくと、これからの分類についても参考になる面が増えると思って一稿を設けました。


 最初に嗜好が複合することの意味の方から述べます。

 嗜好が複合している状態をコンプレックス状態(又は単にコンプレックがある)とユング心理学では呼んでいます。

 コンプレックスとは「集合した」「複合した」と云う意味ですが、心理学では「感情複合」「心的複合体」と訳されることが一般的です。

 すなわち、無意識内に存在して何らかの感情によって統合されている心的意味や内容の集まりがコンプレックスである訳です。

 今、ここに千の単語に対して連想ゲームをした時に、心に揺らめきや騒ぎを起こした単語(フェティッシュした単語)を集めると、その単語に反応させた無意識の領域がある程度推測出来ます。

 その無意識の領域こそコンプレックスの正体であり、鬼畜・変態行為を生み出す源泉でもあります。
 
 従って、反応する無意識の領域が広ければ広いほど、嗜好の複合が広範囲に及んでいることになりますし、そのなかに鬼畜・変態の種子が多く含まれますので、結果的に鬼畜・変態行為のバックボーンになっている意識が複合している訳です。


 ところで、日本では戦後、アメリカからアードラーの「人格心理学」が輸入され、彼の理論の中心になっている「劣等複合(Inferiory Complex)」がコンプレックスの代名詞になってしまいました。

 今でもコンプレックスと云えば「劣等感」と思う方が多いですが、コンプレックスには「劣等コンプレックス」もあれば「優等コンプレックス」もあって、フェティッシュする心の総称であることがお分かり戴けると思います。


 なお、コンプレックスは【肥大化】や【同一視】、【反動形成】【投影】【投影の引き戻し】などのやっかいな事象を起こしますが、本稿のテーマではないので今回は説明を省略しますが、鬼畜・変態行為が単なる嗜好から性癖と云うものに成長する過程では、これらの事象が複雑に絡むことがあります。





拷問分類

 今日はカテゴリー1の「拷問」について考えを述べよう。
 「拷問」は中世西洋の「魔女狩り」を例に出すまでもなく、人類が社会正義を求めて発明した解決手段としては、「戦争」などと同根の身勝手な考えに基づく愚かな行為の代表選手であろう。

 このように歴史のある「拷問」ではあるが、近代でもなお戦時下にあっては合法であったために、少数ではあるが鬼畜・変態に属さない純粋な「職業的拷問執行者」がいたことも事実である。

 彼らは様々な道具や方法論を考え出し且つ実践してきた訳であるが、それは本稿のテーマではないのでここでは多くを述べない。

 この分野の研究には優れた書物やサイトが数多く存在しているので、興味がある方はそちらを調べてみたら面白いと思う。

 さて「拷問」の定義としては、「身体的なものであるか精神的なものであるかを問わず、人に重い苦痛を故意に与えることで、本人もしくは第三者から情報もしくは自白を強いること」と云う、1984年に採択された「国際拷問禁止条約第1条」の定義で十分だろう。

 「拷問」とは、被拷問者が話したくなかったり、認めたくないことを、通常、被拷問者がその苦痛に耐えられないと判断される状況を実現することよって、自白させたり認めさせたりする行為の総合的な体系のことなのである。

 ここで注意が必要なのは、刑罰としての「拷問」は、このカテゴリーには属さないと云うことである。

 単純な言葉の意味では、刑罰としての「拷問」も、日本だけでなく西洋を含めて「拷問」と呼ぶが、両者の本質は明らかに異なる。

 本来、自白等を強要するために発達してきた「拷問」であるが、その手段が洗練された理論と実践体系を持っていたために、刑罰の手段として採用された訳であるから、本質が異なるのも当然である。

 すなわち、刑罰としての「拷問」は、犯した罪の償いであったり、犬猫の躾けにヒントを得て、犯罪を犯せばこれだけの苦痛が与えられると云うことを骨身に滲みて分からせることで社会的な更生を図る教育的なものである。

 従って、これらはその目的からして、カテゴリー2の「折檻」に分類することが妥当であると思う。

 前置きが長くなったが、ここで「拷問」の詳細分類を行いたい。
 まず「拷問執行者」と「被拷問者」が合意かどうか?

 非合意の場合は、それが合法かどうか?

 合法であれば彼は「職業的拷問執行者」に属し、非合法であれば彼は「犯罪者」に属する。
 
 云うまでもなく、僕ちゃんのブログは「職業的拷問執行者」向けのマニュアルではないし、「犯罪者」を育成するためのものでもないのでこれ以上この小分類については言及しないが、小説「シベリアンブルー」の中でウラジャーイの最高司令官の僕ちゃんが、非合意で合法である「職業的拷問執行者」として他のカテゴリーと複合してはいるが、シベリアンブルーの若き女性戦士に拷問を加えるので、その部分だけは別稿で触れてみたい。 

 次は、「被拷問者」との間に合意がある場合である。

 フィルターとしては「被拷問者」が、その拷問行為に何らかの「快適性:コンフォータビリティ」を感じているかどうか?

 「被拷問者」がコンフォータビリティを感じていなくて合意であるケースとしては、金銭の授与が目的であるか彼の気に入られたい等の快適性に起因しない他の利益を得ることが目的である場合に限られる。

 そして最後は、合意で且つ「拷問行為」に快適性を感じる場合を述べる。

 本来「拷問行為」は、「被拷問者」から自白を得れる程に苦痛に満ちて不快な行為である筈であるが、それに快適性を感じる「被拷問者」は、それだけで十二分に鬼畜か変態であ。

 従って、僕ちゃんの分類の多くが行為者を中心に分類しているが、この小分類には被行為者も立派な鬼畜や変態者として登場する。

 そして、合意がある場合の全てに対象者に愛情(一方的な愛や偏愛的なものも含む)を持っているかで、鬼畜と変態が分類される。

 これらを一覧にすると以下のとおりである。


   ?非合意:合法   「職業的拷問執行」

   ?非合意:非合法  「犯罪拷問」


   ?合意:快適性(被拷問者)なし:愛情なし 「援助交際的 鬼畜拷問プレイ」 

   ?合意:快適性(被拷問者)なし:愛情あり 「援助交際的 変態拷問プレイ」


   ?合意:快適性(被拷問者)あり:愛情なし 「本格 鬼畜拷問プレイ」

   ?合意:快適性(被拷問者)あり:愛情あり 「本格 変態拷問プレイ」


   ?合意:快適性(被拷問者)あり:愛情(被拷問者)なし 「鬼畜 快楽拷問プレイ(被拷問者にとって)」

   ?合意:快適性(被拷問者)あり:愛情(被拷問者)あり 「変態 快楽拷問プレイ(被拷問者にとって)」


 勿論、この分類は鬼畜と変態行為の最小単位を明確にして頭の中を整理することを目的にしているため、実際はこの最小単位が複合(?〜?のケースで金銭の接受がある等)していることも多い。

 ただ、僕ちゃんの場合は?のケースは出来れば避けたいと思う。

 ?のケースでは、僕ちゃんが一生懸命拷問しても、女の子の方が拷問されることに悦びを感じて、しかも僕ちゃんに対してははシンパシーのかけらも無く、まるでバイブレーターのように無人格化されたうえに、単なる拷問を与えるマシーンとして女の子にご奉仕しなければならない。

 考えただけで疲れてしまいそうだが、世の中にはそれが好きな方がいらっしゃるから、鬼畜・変態の世界は奥が深いのかも知れない。


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肛門画像特集2

 Как настроение ?(カーク ナストラエンニエ?)お元気?

 肛門画像特集の第2弾だよ!

  
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変態・鬼畜行為の分類

 ここに或る若い女性がいたとしよう。
 そしてこの女性の衣服を剥ぎ取り全裸にして、上半身は生成の麻縄で小手高手に緊縛拘束し、下半身を開脚足枷でM字に開脚させたうえでコブラ等のバイブを彼女の性器に挿入した場合、これは拷問、折檻、陵辱、支配、調教、プレイのどれに該当するか?
 また、この行為は鬼畜行為か変態行為か?
 
 もしそう云う設問があったとしたらそれはナンセンスでしかない。

 この行為は、先に挙げた全ての類型に合致しうるからである。

 そのことは、こうした行為自体を単独で切り取っても、分類し解釈するうえでは全く意味がないことを示している。

 すなわち、分類はその行為の目的や精神スタンスの有り様によって決まるからである。

 次の自作の分類表をご覧戴きたい。



変態・鬼畜行為の分類




 この表で「支配」「被支配」すなわち狭義のSMが、変則的であることにお気付きになるだろう。

 この変則性が、一般的にSM行為と呼んだ場合の、意味的不明瞭さをもたらしている主原因である。

 従って、まずこの「支配」「被支配」を解明しなければ、全体が理解出来ないと云うことになる。

 次回以降は、各行為の定義を簡単に行ったうえで、「支配」「被支配」についての詳細を説明したい。


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考える変態

 「陵辱」に関するHOWTOの解説は、大量浣腸から始まる後半部分が残っているけど、少しくどくなってきたので、今回は僕ちゃんが考える「拷問」「陵辱」「調教」「プレイ」の違いと、それに関連する合意性の問題についてお話をしてみたい。
 勿論、いつも云うとおり変態の世界に、どれかが正しくてどれかが誤っているなどと云うことは有り得ないし、そもそもそう云う概念そのものがない。

 従って、僕ちゃんの場合も、それは単なるひとつの事例報告にしか過ぎないし、ケーススタディとして、その中で何か少しでも参考になれば嬉しいなと云う気持ちでお話している。
 正に変態にとっては、その行為が自分の変態心を満たしてくれるかどうかが、唯一の行動指針になるが、そのストーリーに誰かを登場させる場合は、ベクトルは維持しつつも何らかの暗黙のルールが存在する。
 またルールの存在なしに、長期間楽しみ続けることは不可能に近い。

 例えば「乱交」をするにしても、僕ちゃん独りが欲望の赴くままに行動していたら、他の男性は面白くないと感じるだろう。
 従って、そこには参加した全員が満足できるように、緩やかであっても必ずルールと云うものが必要になる。

 そして慣れてしまえば、そこにルールがあるからこそ無茶が出来ると云うことが分かって来て、段々とルールに拘り始めるものである。
 また自分なりに、変態行為のそれぞれについて意味的な違いを理解しておくことは、より深い悦びを創造することや、望ましい状況を直ぐに再現するうえでも非常に重要な意義を持っている。
 とりわけ僕ちゃんのように、色々な変態の種子が体のなかに複数存在している場合は、各変態行為の本質と関係性について理解していなければ、自分自身で何をやっているのか分からなくなってしまうので尚更である。

 このように、変態生活を続けていくうえでも、その人なりの哲学をしっかりと持っておくことは、とても大切なことだと僕ちゃんは考えています。 

 ここでひとつ事例を挙げてみたい。
 最近僕ちゃんが好んで行うプレイは、僕ちゃんが「おしめ」「よだれかけ」「哺乳ビン」「ガラガラ」の4種の神器を装備して、女のコから「バブバブプレイ」を受けるのだけれど、ジラす彼女に僕ちゃんの逆襲が始まり次第に立場が逆転する。
 そして後半部分は、僕ちゃんが「おしめ」「よだれかけ」をしたまま、「哺乳ビン」は咥えてはいるが、左手に肛門鏡、右手にアナルバイブを持ち変えて、あとはご想像のとおりのご乱行に及ぶと云うスタイルである。

 肛門卿と哺乳ビンはいかにもミスマッチのように思えるが、僕ちゃん的には、単純で一歩通行的な行為には飽きが来ているので、このような複合された変態に高度性と新しい境地を感じて面白い。

 通常、幼児プレイはM気質かマザコンの人が好むプレイと思われており、実際、そのケースが多いのであるが、一方で幼児は究極のワガママな存在を象徴しているため、このプレイには別の意味が付加されるところが僕ちゃんの好みに合致する。
 また、幼児プレイによって母性本能とS性を刺激された女のコが、今度は父性を象徴する器具によって陵辱されM女として取り扱われる訳であるが、このプレイは陵辱と調教の程度をコントロールすることで、自在に二人の関係性(力関係)を設定できるために、実践上もとても応用範囲が広いロールプレイでもある。

 ところで、この一連の変態行為は、僕ちゃん的にはどう解釈されるのか?
 解釈する以上は、そこに定義がなければならない。

 この変態行為が今回の研究素材であり、一緒に考えて整理をしてみたいテーマである。

 通常、その違いを明確に意識することなく、使われたり実践されたりする「拷問」「陵辱」「調教」「プレイ」であるが、実際は似て非なるものである。 

 例えば先ほどのロールプレイで、左手に肛門鏡、右手にアナルバイブを持ち変えて「陵辱」と「調教」すると述べたが、本当は僕ちゃんの考えでは、この行為は「陵辱」や「調教」ではなくて、単なる「変態プレイ」と云うカテゴリーに属するのでる。
  
 次回以降、この考えについてもう少し詳しく述べてみたい。


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肛門鏡あれこれ

 Доброе утро(ドーブラィエ ウートラ)オハヨ!

 さて、ようやく「直接採便」のところまで来たね(笑)

 採便の方法には色々あって、一番原始的なものは採便棒を直接肛門に突っ込むやり方が考えられ、これも直接的なだけに一種の陵辱にはなると思う。
 そして、採便棒は健康診断をやっているクリニックに行けば手に入るので手軽な方法ではあるが、ここではもう少し陵辱性を高めるマニアな手法、すなわち器具を使って女のコのアナルからウンチを掻き出す方法について解説しよう。

 女のコのウンチを掻き出すためには、肛門鏡か直腸鏡で肛門を大きく開いてから行う方が確実で安全だし陵辱性も高まる。

 ところで、直腸ガン検診にはほとんど直腸鏡が使用されており、肛門から20センチから25センチくらいの深部まで拡張出来るので、確実に直接採便が可能だが、鏡筒が長い分熟練を要するので、初心者の頃は後述する肛門鏡を使用する方が無難だと思う。

 直腸鏡ではロマノスコープが一般的で、これは操作性にも優れていて1個は持っていたいものです。

 但し、これは肛門鏡にも云えますが、小まめな消毒が必要で、そうしたことに無頓着であったり、面倒な方はそもそもプレイとしての「陵辱」には向いていないのかも知れませんね。

 次に肛門鏡ですが、これには種類が幾つかあって、用途によって使い分けることになりますが、アダルトショップなどでも一番普及しているのは「二枚貝式の肛門鏡」でしょう。

 僕ちゃんは肛門卿と呼ばれるくらいだから、肛門鏡には精通しておかなくちゃ洒落になりません(笑)

 それはさておき、「二枚貝式の肛門鏡」では「荒川式」が最も使い易いと思われる。

 「荒川式肛門鏡」は医療の現場でも、脱肛する痔核を観察するのに標準的に利用されている定番的な肛門鏡なんだ。

 ただこの「二枚貝式の肛門鏡」は、肛門に挿入して開くところまではスムーズなんだけど、採便後の抜き取り段階で、二枚貝を閉じてから抜こうとする人が時々居るから注意したい。

 「二枚貝式の肛門鏡」は必ず貝を開いた状態で抜き取らなければならない。
 そうしないと、二枚貝を閉じる時に肛門壁をつまむ等、傷つけてしまうリスクが増してしまうので、必ず開いた状態で抜き取る習慣をつけよう。

 ところで、「二枚貝式の肛門鏡」は貝が開く直径が肛門拡張の限界になってしまうが、「三弁状肛門鏡」や「シムス式肛門鏡」は、力の入れ具合でもっと大きく拡げることが可能だ。

 言い換えると、これらの肛門鏡は興奮して無理やりに拡げ過ぎて、肛門壁が裂けたり傷つけたりしてしまうことがリスクになる。

 何事も冷静さを失わず、ほどほどで満足する気持ちを持つことがプレイでは肝心であろう。
 

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肛門卿のアレクセイ・ウラジミール・シャロノフ少将です。
趣味は美少女の肛門観賞です♪

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