続・肛門に注ぐローション愛
前回の続編と云うことで、同じくワンズファクトリーから「AV女優〜限界のアナル〜」の1シーンで参考になる点をご紹介します。
この作品は、及川奈央・西村萌・飯塚マナ等、有名AV女優のアナル陵辱をオムニバス形式で収録していて、牛乳浣腸、肛門への食材詰め込み、空気浣腸による強制放屁をはじめ、そこそこの肛門陵辱に全員が挑戦しています。
特に肛門から中出しされた白い精液が垂れ流れる場面などは、アナルファックがお好きな方に喜ばれるシーンかも知れません。
研究用動画はコチラ
内容的には、まず前張りの上から、「乗馬ムチ」をイメージして作られたと云われている「有クビレ棒状ローター」で刺激し、剥き出しのヒクつく肛門を鑑賞。
それからゆっくりと棒状ローターを肛門のなかに埋め込んでいく訳だが、この種のローターは、操作を行う時に女の子とある程度の距離が取れるために、S側が良い姿勢を保って責めることが出来るので、僕ちゃんも愛用しています。
そして、前回同様、肛門鏡で女の子の肛門を大きく拡げてからローションを腸内に注入。
カメラの角度的には、今回の方が肛門にローションが入っていく様子が、よく見えるのでお薦めかも知れません。
そして肛門鏡を抜き取るところが、一部始終映し出されていて、初心者の方には参考になると思います。
但し、この男優さん自体は、肛門鏡の操作に手馴れている印象は全く受けませんが・・・
それは兎も角として、いつかもこのブログに書きましたが、「二枚貝式の肛門鏡」は、この動画のように必ず開いたまま抜き取らなければなりません。
中で閉じてから、抜き取ろうとすると肛門壁を挟むことが多く、操作がより難しくなってしまいます。
そして最後は、女の子の肛門にアナルプラグを装着します。
ここで使われているアナルプラグは、ごく普通のアナルプラグですが、愛する人の肛門を塞ぐプラグですから、出来れば凝りたいところです。
僕ちゃんの場合は、ある程度、定期的に調教したり陵辱したりする女の子に対しては、それぞれ専用のアナルプラグをプレゼントして、当日は必ず持参させるようにしています。
欧米には色々なアナルプラグが通信販売されていて、本物のサファイアを散りばめた物など、1本50万円もするプラグもあります。
勿論、僕ちゃんの場合は、もっと安い物しかプレゼント出来ませんが、それでも色々と装飾が施してあって、お尻がファッショナブルになります。
ただ、欧米のアナルプラグは、装飾を施す関係上、硬い素材が多いので、アナルを傷つけないために、事前にローションをたっぷりと付けてから装着する必要があります。
このビデオのように、肛門鏡を使用してローションを注入すれば万全です。
ただ、僕ちゃんの場合は、肛門鏡は中を覗いたり、便を掻き出す時などの「責め」だけに限定して使用していますので、装飾アナルプラグ装着と云う「ご褒美系」の作業には、市販のプラスティック製浣腸器でローションを注入してから行っています。
このようにアナルプラグには「ご褒美」として装着させる場合と、「責め」として装着させる場合があります。
「責め」として装着させる場合は、必ず浣腸をしてから、浣腸液を外に漏らさないために装着するのが基本ですが、イルリ等による大量浣腸の後、わざと小さめのプラグを装着し、プラグごとの排便を誘うやり方もあります。
ご主人様から「責め」としてアナルプラグを装着される場合は、絶対に便を漏らしてはいけないと云う意思表示を受けている訳ですから、それがお仕置きをしたいがために、故意に小さめのプラグを装着されていたとしても、大量浣腸に耐え切れずにプラグごとの排便をしてしまった場合、当然、厳しいお仕置きが待ち受けています。
この動画の場合、その意図は分かりませんが、腸内に液体はもう在い状態でのプラグ装着ですから、SM的解釈では、よく頑張ったと云う「ご褒美」の意味でのアナルプラグ装着となります。
従って、その「ご褒美」が味気ない、責めにも使う「普通のピンクのアナルプラグ」では、僕ちゃんの場合は女の子に対して申し訳なく思ってしまうので、各人にマイプラグを与えているのです。
これでお分かりになられたと思いますが、僕ちゃんの場合、女の子に与えている個別の装飾プラグは「ご褒美」として装着させ、通常の責めにはソフトシリコン製のアナルプラグの方を使用するのです。
このように、それぞれに意味があるアナルプラグですから、いたずらに肛門拡張の道具として使うことには賛成しかねます。
お遊びなら構わないでしょうが、それなりに本気の調教や陵辱である場合は、肛門拡張にはそのための道具を使ってあげるのが、S側のマナーだと僕ちゃんは思うのですが・・・
最後に、それが狙いではないのですが、マイプラグを女の子に与える副次的な効果を述べます。
それは、ひとつは僕ちゃんのある程度ステディな相手になったと云う自覚が女の子に生まれてハードな調教にも進んで挑戦するようになることです。
そしてもうひとつは、自分のバッグ等にアナルプラグを忍ばせる時、色々想像して期待を高めて来るので、導入が易しくなることが挙げられます。
但し、これはあくまで副次的効果ですから、当然、女の子によって個人差がありますので、いつも思うようになる訳ではありません(汗)
この作品は、及川奈央・西村萌・飯塚マナ等、有名AV女優のアナル陵辱をオムニバス形式で収録していて、牛乳浣腸、肛門への食材詰め込み、空気浣腸による強制放屁をはじめ、そこそこの肛門陵辱に全員が挑戦しています。
特に肛門から中出しされた白い精液が垂れ流れる場面などは、アナルファックがお好きな方に喜ばれるシーンかも知れません。
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内容的には、まず前張りの上から、「乗馬ムチ」をイメージして作られたと云われている「有クビレ棒状ローター」で刺激し、剥き出しのヒクつく肛門を鑑賞。
それからゆっくりと棒状ローターを肛門のなかに埋め込んでいく訳だが、この種のローターは、操作を行う時に女の子とある程度の距離が取れるために、S側が良い姿勢を保って責めることが出来るので、僕ちゃんも愛用しています。
そして、前回同様、肛門鏡で女の子の肛門を大きく拡げてからローションを腸内に注入。
カメラの角度的には、今回の方が肛門にローションが入っていく様子が、よく見えるのでお薦めかも知れません。
そして肛門鏡を抜き取るところが、一部始終映し出されていて、初心者の方には参考になると思います。
但し、この男優さん自体は、肛門鏡の操作に手馴れている印象は全く受けませんが・・・
それは兎も角として、いつかもこのブログに書きましたが、「二枚貝式の肛門鏡」は、この動画のように必ず開いたまま抜き取らなければなりません。
中で閉じてから、抜き取ろうとすると肛門壁を挟むことが多く、操作がより難しくなってしまいます。
そして最後は、女の子の肛門にアナルプラグを装着します。
ここで使われているアナルプラグは、ごく普通のアナルプラグですが、愛する人の肛門を塞ぐプラグですから、出来れば凝りたいところです。
僕ちゃんの場合は、ある程度、定期的に調教したり陵辱したりする女の子に対しては、それぞれ専用のアナルプラグをプレゼントして、当日は必ず持参させるようにしています。
欧米には色々なアナルプラグが通信販売されていて、本物のサファイアを散りばめた物など、1本50万円もするプラグもあります。
勿論、僕ちゃんの場合は、もっと安い物しかプレゼント出来ませんが、それでも色々と装飾が施してあって、お尻がファッショナブルになります。
ただ、欧米のアナルプラグは、装飾を施す関係上、硬い素材が多いので、アナルを傷つけないために、事前にローションをたっぷりと付けてから装着する必要があります。
このビデオのように、肛門鏡を使用してローションを注入すれば万全です。
ただ、僕ちゃんの場合は、肛門鏡は中を覗いたり、便を掻き出す時などの「責め」だけに限定して使用していますので、装飾アナルプラグ装着と云う「ご褒美系」の作業には、市販のプラスティック製浣腸器でローションを注入してから行っています。
このようにアナルプラグには「ご褒美」として装着させる場合と、「責め」として装着させる場合があります。
「責め」として装着させる場合は、必ず浣腸をしてから、浣腸液を外に漏らさないために装着するのが基本ですが、イルリ等による大量浣腸の後、わざと小さめのプラグを装着し、プラグごとの排便を誘うやり方もあります。
ご主人様から「責め」としてアナルプラグを装着される場合は、絶対に便を漏らしてはいけないと云う意思表示を受けている訳ですから、それがお仕置きをしたいがために、故意に小さめのプラグを装着されていたとしても、大量浣腸に耐え切れずにプラグごとの排便をしてしまった場合、当然、厳しいお仕置きが待ち受けています。
この動画の場合、その意図は分かりませんが、腸内に液体はもう在い状態でのプラグ装着ですから、SM的解釈では、よく頑張ったと云う「ご褒美」の意味でのアナルプラグ装着となります。
従って、その「ご褒美」が味気ない、責めにも使う「普通のピンクのアナルプラグ」では、僕ちゃんの場合は女の子に対して申し訳なく思ってしまうので、各人にマイプラグを与えているのです。
これでお分かりになられたと思いますが、僕ちゃんの場合、女の子に与えている個別の装飾プラグは「ご褒美」として装着させ、通常の責めにはソフトシリコン製のアナルプラグの方を使用するのです。
このように、それぞれに意味があるアナルプラグですから、いたずらに肛門拡張の道具として使うことには賛成しかねます。
お遊びなら構わないでしょうが、それなりに本気の調教や陵辱である場合は、肛門拡張にはそのための道具を使ってあげるのが、S側のマナーだと僕ちゃんは思うのですが・・・
最後に、それが狙いではないのですが、マイプラグを女の子に与える副次的な効果を述べます。
それは、ひとつは僕ちゃんのある程度ステディな相手になったと云う自覚が女の子に生まれてハードな調教にも進んで挑戦するようになることです。
そしてもうひとつは、自分のバッグ等にアナルプラグを忍ばせる時、色々想像して期待を高めて来るので、導入が易しくなることが挙げられます。
但し、これはあくまで副次的効果ですから、当然、女の子によって個人差がありますので、いつも思うようになる訳ではありません(汗)
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