ご褒美としての電気責め
前回、交流の電流を使って、本格的な拷問することは危険性が伴うので慎重にすべきであると云うお話をさせて戴き、思った以上の反響を戴きました。
僕ちゃんは決して、電気責めのエキスパートではないのですが、前回お話した本格的な電気拷問と、快感を助長させる目的で開発された人体に電流を流す装置とは、感電という事象は同じですが目的が全く異なります。
そしてその違いを、一般の方はあまり理解されていないので、今回は、ご褒美としての電気責めの側から述べてみたいと思います。
道具立てとしては物々しいことを利用して、前回、お話した2番目のケース(支配、被支配における調教)に活用出来ますし、こちらの方はかなり安全ですからご紹介が出来る訳です。
ところで、ご褒美としての電気責めを行う場合、まずは、パワーボックスを入手しなければ何も始まりません。
下に掲げている写真のパワーボックスは、9ボルトの乾電池でも作動しますから、屋外などでもご褒美を与えることが出来て便利なものです。
最初にアナルにご褒美をあげる場合、色々な器具がありますが、ここではソフトな感触で気持ちが良い「アクリル製アナルプラグ」を使用することにします。
これを女の子の肛門に、潤滑油をしっかりつけて挿入してから、ロッドの両側に付いていている電極伝導帯に、先ほどのパワーボックスを接続します。
あとはコントローラーで、女の子が一番気持ちが良いと感じる強さにスイッチを調節するだけです。
このパワーボックスには、2つの電極がついているので、もう1方に違う器具と接続することで、アナルとヴァギナの両方に電流を流すことが出来ます。
ヴァギナへのご褒美として、お薦めするのは「エレクトリカル・シールド」です。
これは多くの女性が、かなり強い性的刺激を受けてエクスタシー状態になるスグレモノだと思います。
更にGスポットの専用刺激器具としては、電導ラバーボールとそれを接続するラバーベースからなる「リトルビッグマン」も持っていると悦ばれるでしょうでしょう。
ペニス状の物で刺激して欲しい女の子には、「バージナル・プラグ」が最適でしょうし、もっと物々しい雰囲気を出そうと思えば「サムライ」なる器具も存在します。
ご褒美としての電気責めでは、女の子が一番気持ち良く感じる電流の強さに合わせることが、決定的に重要なことです。
この場合も、急にツマミを大きく回さないことや、心臓部に近い腰から上には使用しない等、最低限のルールを守れば、マッサージ機と同様、電気に素人の方でも楽しめます。
また、パワーボックスの強さを最大にした場合は、結構、ピリピリしますので、初めて経験する女の子の場合、ギャーと悲鳴を上げることがありますから、拷問している雰囲気が出ないこともありません。
ただ、これらのら装置は、基本的に長時間使用しても大丈夫なように設計(極めて小さな電力しか流せない)されていますので、そのうち必ず女の子が慣れてしまいます。
従って、もっと大きな電力で感電させれるよう、コントロラーを改良(改悪?)したりし出すのですが、そこからが前回述べた、危険な「電気責め」の世界に入っていくことになります。
僕ちゃんは決して、電気責めのエキスパートではないのですが、前回お話した本格的な電気拷問と、快感を助長させる目的で開発された人体に電流を流す装置とは、感電という事象は同じですが目的が全く異なります。
そしてその違いを、一般の方はあまり理解されていないので、今回は、ご褒美としての電気責めの側から述べてみたいと思います。
道具立てとしては物々しいことを利用して、前回、お話した2番目のケース(支配、被支配における調教)に活用出来ますし、こちらの方はかなり安全ですからご紹介が出来る訳です。
ところで、ご褒美としての電気責めを行う場合、まずは、パワーボックスを入手しなければ何も始まりません。
下に掲げている写真のパワーボックスは、9ボルトの乾電池でも作動しますから、屋外などでもご褒美を与えることが出来て便利なものです。
最初にアナルにご褒美をあげる場合、色々な器具がありますが、ここではソフトな感触で気持ちが良い「アクリル製アナルプラグ」を使用することにします。
これを女の子の肛門に、潤滑油をしっかりつけて挿入してから、ロッドの両側に付いていている電極伝導帯に、先ほどのパワーボックスを接続します。
あとはコントローラーで、女の子が一番気持ちが良いと感じる強さにスイッチを調節するだけです。
このパワーボックスには、2つの電極がついているので、もう1方に違う器具と接続することで、アナルとヴァギナの両方に電流を流すことが出来ます。
ヴァギナへのご褒美として、お薦めするのは「エレクトリカル・シールド」です。
これは多くの女性が、かなり強い性的刺激を受けてエクスタシー状態になるスグレモノだと思います。
更にGスポットの専用刺激器具としては、電導ラバーボールとそれを接続するラバーベースからなる「リトルビッグマン」も持っていると悦ばれるでしょうでしょう。
ペニス状の物で刺激して欲しい女の子には、「バージナル・プラグ」が最適でしょうし、もっと物々しい雰囲気を出そうと思えば「サムライ」なる器具も存在します。
ご褒美としての電気責めでは、女の子が一番気持ち良く感じる電流の強さに合わせることが、決定的に重要なことです。
この場合も、急にツマミを大きく回さないことや、心臓部に近い腰から上には使用しない等、最低限のルールを守れば、マッサージ機と同様、電気に素人の方でも楽しめます。
また、パワーボックスの強さを最大にした場合は、結構、ピリピリしますので、初めて経験する女の子の場合、ギャーと悲鳴を上げることがありますから、拷問している雰囲気が出ないこともありません。
ただ、これらのら装置は、基本的に長時間使用しても大丈夫なように設計(極めて小さな電力しか流せない)されていますので、そのうち必ず女の子が慣れてしまいます。
従って、もっと大きな電力で感電させれるよう、コントロラーを改良(改悪?)したりし出すのですが、そこからが前回述べた、危険な「電気責め」の世界に入っていくことになります。
本当に痺れるお話
忙しいのは相変わらずです(笑)
ビンボー暇なしって本当ですね^^
今日は「電流責め」について述べてみたいと思います。
ただ、最初に断っておきたいのですが、この責めはとても危険なものですから、専門的な知識がない方は絶対に行ってはいけません。
また、電気に関する専門的知識を有する人でも、SM経験が豊富でなければ、女の子等に気を取られてアクシデントを招く可能性もありますから、まず行わない方が良いでしょう。
従って、一般には「電流責め」の気分を味わうと云うことで、低周波のマッサージ器で代用すれば何の問題も有りませんので、そちらを強くお薦めします。
どうしても、本格的に「電流責め」を行わなければならない場合は、装置を自作するよりも、スライダック等市販のものを組み合わせる方がより安全です。
但し、お酒と一緒で電流に強い人もいれば極端に弱い人もいるので、責め手である自分自身への保険として、「リミッター」は必ず接続するようにして下さい。
ところで、僕ちゃんがこうした本格的な「電流責め」を行うケースは2つに限られます。
ひとつは「電流責めマニア」のM女を拷問する場合で、彼女はより多くの電気を流して欲しいと願いますので、その危険度も高まります。
但し、本当のマニアになると、体が条件反射になっている部分があって、軽めの出力でも、泡は吹くし白眼気味にはなるし、ウンチは漏らすわ体の中の液体は全部垂らす感じになるので、最初、情景的には加虐心を煽られますが、すぐにそれがSMではないことに気付きます。
彼女の望むことを、普通の人では与えることが出来ないから、彼女の一種の奴隷になって、僕ちゃんが奉仕してあげていることに他ならないからです。
従って、彼女が「電流責め」としては、そこそこの気持ち良さ(ただ、先程も述べたとおり、普通のエクスタシーなど及びもつかないくらい、激しい恍惚感を示しますが)を得た段階で、通電を止めます。
エクスタシー状態で、更に通電を強めるとショック状態になることがあるため、それを避ける意味と、拷問がご褒美になってしまってはSM的には意味がないからです。
僕ちゃんが、「電流責め」を行う真の理由は、もうひとつのパターンにあります。
それは、「支配」「被支配」における調教のひとつとして行う場合です。
その目的は、感電死に対する恐怖よりも、僕ちゃんを信じる気持ちと期待感が上回ったことを自覚させることにあります。
その為、「電流責め」の装置類を含めて、出来るだけ物々しい雰囲気を演出します。
車のバッテリーなども、剥き出しにして何個か並べておきます。
僕ちゃんの「電流責め」は、様々な理由から「交流」で行いますので、直流であるバッテリー等は使用しないのですが、これも雰囲気作りの一環なのです。
ただ、ダミーの銅線などを裸身に巻き付ければ、確かに気分は出ますが、どこで間違って銅線が帯電しないとも限りませんから、雰囲気作りはあくまで女の子の身体とは隔離された部分で行わなければなりません。
やがて、意を決した彼女が、ベッド等に素直に横たわったたら、その時点で「調教」の目的は達していますので、後はお遊び程度に通電するだけです。
あまりに呆気ないのも困るので、最初はトレーニングだと称して、低周波の責めをしてあげます。
それから、交流をほんの軽めに流しますが、それも女の子が、アッとかウッとか云った段階で終了します。
それ以上は決してしません。
それは「調教」の目的が達成されたこともありますが、彼女のM女人生のおいて、「電流責め」のような危険な調教は、これで最後にして欲しいからです。
間違っても、通電で快感や被虐感を与えてはいけません。
「電流責めマニア」への道を歩ませては、心あるご主人様としては失格ですし、そこまで至らなくても、彼女が「電流責め」は大丈夫だと思って、別の機会に軽い気持ちで挑戦してしまう可能性もあります。
少し物足りなくて、キョトンとしている女の子を強く抱きしめて、よく頑張ったと褒めてやります。
そして、この責めは2人だけのものとして封印することを誓わせます。
一度でもそれを経験することで、「責め」への憧れは軽減されるので、満足して2度目は手を出さないケースが多いのです。
もし、「電流責め」を受けた事がなければ、やはり好奇心が打ち勝つこともあって、その時、責め手が「電流責め」に熟練していればまだ良いですが、経験不足の場合、彼女のリスクが大き過ぎるので、それを防いであげる事に意味があります。
安全な責めには、決して手を抜かない僕ちゃんなので、「電流責め」に関しても彼女は、本格的に責めたと思ってくれるところミソと云えば、云えるのかも知れませんね。
「電気責め」の素敵な動画をご覧になりたい方はこちらへどうぞ!
blog「スパンキングとSM」
ビンボー暇なしって本当ですね^^
今日は「電流責め」について述べてみたいと思います。
ただ、最初に断っておきたいのですが、この責めはとても危険なものですから、専門的な知識がない方は絶対に行ってはいけません。
また、電気に関する専門的知識を有する人でも、SM経験が豊富でなければ、女の子等に気を取られてアクシデントを招く可能性もありますから、まず行わない方が良いでしょう。
従って、一般には「電流責め」の気分を味わうと云うことで、低周波のマッサージ器で代用すれば何の問題も有りませんので、そちらを強くお薦めします。
どうしても、本格的に「電流責め」を行わなければならない場合は、装置を自作するよりも、スライダック等市販のものを組み合わせる方がより安全です。
但し、お酒と一緒で電流に強い人もいれば極端に弱い人もいるので、責め手である自分自身への保険として、「リミッター」は必ず接続するようにして下さい。
ところで、僕ちゃんがこうした本格的な「電流責め」を行うケースは2つに限られます。
ひとつは「電流責めマニア」のM女を拷問する場合で、彼女はより多くの電気を流して欲しいと願いますので、その危険度も高まります。
但し、本当のマニアになると、体が条件反射になっている部分があって、軽めの出力でも、泡は吹くし白眼気味にはなるし、ウンチは漏らすわ体の中の液体は全部垂らす感じになるので、最初、情景的には加虐心を煽られますが、すぐにそれがSMではないことに気付きます。
彼女の望むことを、普通の人では与えることが出来ないから、彼女の一種の奴隷になって、僕ちゃんが奉仕してあげていることに他ならないからです。
従って、彼女が「電流責め」としては、そこそこの気持ち良さ(ただ、先程も述べたとおり、普通のエクスタシーなど及びもつかないくらい、激しい恍惚感を示しますが)を得た段階で、通電を止めます。
エクスタシー状態で、更に通電を強めるとショック状態になることがあるため、それを避ける意味と、拷問がご褒美になってしまってはSM的には意味がないからです。
僕ちゃんが、「電流責め」を行う真の理由は、もうひとつのパターンにあります。
それは、「支配」「被支配」における調教のひとつとして行う場合です。
その目的は、感電死に対する恐怖よりも、僕ちゃんを信じる気持ちと期待感が上回ったことを自覚させることにあります。
その為、「電流責め」の装置類を含めて、出来るだけ物々しい雰囲気を演出します。
車のバッテリーなども、剥き出しにして何個か並べておきます。
僕ちゃんの「電流責め」は、様々な理由から「交流」で行いますので、直流であるバッテリー等は使用しないのですが、これも雰囲気作りの一環なのです。
ただ、ダミーの銅線などを裸身に巻き付ければ、確かに気分は出ますが、どこで間違って銅線が帯電しないとも限りませんから、雰囲気作りはあくまで女の子の身体とは隔離された部分で行わなければなりません。
やがて、意を決した彼女が、ベッド等に素直に横たわったたら、その時点で「調教」の目的は達していますので、後はお遊び程度に通電するだけです。
あまりに呆気ないのも困るので、最初はトレーニングだと称して、低周波の責めをしてあげます。
それから、交流をほんの軽めに流しますが、それも女の子が、アッとかウッとか云った段階で終了します。
それ以上は決してしません。
それは「調教」の目的が達成されたこともありますが、彼女のM女人生のおいて、「電流責め」のような危険な調教は、これで最後にして欲しいからです。
間違っても、通電で快感や被虐感を与えてはいけません。
「電流責めマニア」への道を歩ませては、心あるご主人様としては失格ですし、そこまで至らなくても、彼女が「電流責め」は大丈夫だと思って、別の機会に軽い気持ちで挑戦してしまう可能性もあります。
少し物足りなくて、キョトンとしている女の子を強く抱きしめて、よく頑張ったと褒めてやります。
そして、この責めは2人だけのものとして封印することを誓わせます。
一度でもそれを経験することで、「責め」への憧れは軽減されるので、満足して2度目は手を出さないケースが多いのです。
もし、「電流責め」を受けた事がなければ、やはり好奇心が打ち勝つこともあって、その時、責め手が「電流責め」に熟練していればまだ良いですが、経験不足の場合、彼女のリスクが大き過ぎるので、それを防いであげる事に意味があります。
安全な責めには、決して手を抜かない僕ちゃんなので、「電流責め」に関しても彼女は、本格的に責めたと思ってくれるところミソと云えば、云えるのかも知れませんね。
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